« 2007年7月 | トップページ | 2007年9月 »

2007年8月

相性占い

僕のページには、六星占術を利用した相性占いのページがある。毎日いろいろな人が訪れてくれているが、検索ワードは「相性占い」で来る方も多い。人間、相性って気になるのかな。

好きな人との相性占いがよい結果だと嬉しいが、逆だったどうなんだろう。結局自分の思い通りに行動するとは思う。たとえ占いで「相性は最悪です」と出ても、付き合っている人とすぐに別れる人はいないだろう。占いにすべてを賭け翻弄されてるような人は、恋愛に限らず何をやってもダメなような気がする・・・。占いでどんな結果が出ようとも、決断し行動するのは自分自身だ。神秘的のようなもの(占い、霊感、オーラ、前世、etc・・・)に傾倒してしまう人をあまりよく思わないから、僕はこのように書く。占いは足枷じゃなくて、道しるべだと思うからだ。

まあ、占いはおもしろいと思うし、それほど潔癖に占い愛好者を非難しているわけではない。自分でも占いのページを作っているくらいだしね。愉しみの範囲でやるなら、全く問題ないと思う。朝のTVでの星座占いは、何となく山羊座(あたしの星座)を見てしまうし。相性とか未来とか、「知れない事」を知りたがるのが人間なのかも。だが思う、今わからないものは、今わかる必要がないものなんだと。

明日、死ぬかもしれない。
明日、死なないかもしれない。
人生、何が起こるかわからない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

六星占術、相性占いだよ

六星占術の相性占いを載せてみた♪。今度のは占命盤付き。影響を与えられている(与えている)地運のところに、各占命盤の背景色で丸が付くようになってます。


参考文献
細木数子2003、新★自分を生かす相性・殺す相性 第18版、KKベストセラーズ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

「日清具多 鶏中華麺」、夏野菜と共に

200708180948000

どこかの中華料理屋さんのメニューみたいな題名ですが。昨日は久々に日清GooTa(具多)を食べる♪。これは、暖かくしても冷たくしても食べられるという優れもの。昨日は暑かったし、冷やして食べることに。

カップ焼きそばみたいに油切りが出来るようになっている。それで、冷水で二回ほど洗ってから、タレをかけて食べる。さすがGooTa、うまい♪。次は暖かくして食べてみよう~。

R_image

http://www.nissinfoods.co.jp/product/p_1154.html?new=1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カーステレオ

No1m1

この前友達が、「お前の家のビッツに付ければ?」とカーステレオ(MCT-W51)をくれた♪。CDとMDが聞けるやつだ。家のヴィッツ(Vitz)にはラジオしかない。オカンがメインで使っているので付けるか聞いてみたところ、「いらない」と即答・・・。

久々にオークションへ出典してみた。もちろんくれた友達の了承済み。中古だし期待はしてないが、いま2600円♪。「高く売れたら焼き肉おごって~」と言われているが、無理そうだ。

http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/tateminstrel

| | コメント (0) | トラックバック (0)

親戚が死ぬ その弐

また死んだ。この時期は体に負担なんだろうか。割と近く(家の距離の事)の人だった。僕はほとんど会ったことがなかったが、オカンとオヤジはよく知っている人らしい。80越えてると思うので大往生か。商売もうまくいっていたみたいだし、悔いはなかった思う。

オイラの師匠が、「未練がある人は、死ぬときに目を見開いて死ぬ。目を閉じて安らかに死ねるように生きなさい」と言っていた。悔いが残るような生き方をするな、って意味だと思う。

芸人の江頭2:50が言っていたそうだ、「人間いつ死ぬか分からないからその時の全てを出し切りたいんだ。俺はいつ死ぬか分からないし、見てくれてる人だっていつ死ぬか分からない。視聴者が最後に見た江頭が手抜きの江頭だったら申し訳ないだろ?」(´;ω;`)カッコヨス。

お盆の前、いろいろ考えさせられた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

手術

オヤジが日帰り手術をする。帰りは車で帰れないとのことで、家のだれかが一緒に行くことに。初めは僕がいく話しだったが、4、5時間も病院内で待たないといけない。外にでられないかもしれないし・・・。

ということで、オカンも付いてくることになって、3人で病院へ行く予定=3=3=3。八王子の病院なのだが、オカンに見てもらっているときは、ブラブラと知らない街を歩いてみよう・・・。し~らない、ま~ぁちへ~♪。行って~みた~ぃ~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ワールド・トレード・センター

N_608pdsz112127rpl

 9.11、もう6年も前のことなのか。当時小学生だった子は、中学に入る歳なんだな。僕は少林寺の練習に行く支度をしてて、8時半ころ台所へ降りていった。そこで衝撃的なニュースを見ることになった。二機目が突入するちょっと前から見ていたと思う。殺す方と救う方みたいな、陰と陽があってこの世は成り立っているのかな。寂しい言い方だけど。

 この映画の公開は去年だったかな。DVDを借りたので見てみた。当時の人が感じたであろう怒り、悲しみ、憤りなどがちょうどよく表現されていたと思う。主人公はビル倒壊で生き埋めとなってしまう。夜間の救出劇なので、画面はほとんどが薄暗い。たまに火災の炎で、事故現場を明るく映し出す。戦慄の事実がそこにある。主人公の奥さん動揺も、事態の緊迫さをより増して表現させ、作品にテンポを与えている感じ。ニコラス・ケイジ、マイケル・ペーニャの二人が物語りの中心となっているが、本当の主人公は命がけで救助に従事した人たちなんだろう。

 「このような行動を許すことはできないが、人々の暖かさを感じることができた」、みたいな台詞がある。僕はこのような地獄を体験したことはないが、傲慢な態度や気持ちを減らして、周りにあるであろう愛を感じられるように生きたいなと思った。よい映画でした(´人ω-`)。みんな見てね。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

「カップヌードル 辛口カリビアンシーフード ビッグ」

200708040928000


昨日、日清の辛口カリビアンシーフード ビッグなるカップラーメンを食べた♪。辛口って書いてあったから辛いのかな~と思ったが、それほどではなかった。ちょっと前はパイカリの記事を書いた。カリビアンがマイブーム!なわけでもないが・・・。

ノーマルのシーフードもたまに食べるが、おいしいと思う。こちらは限定!という効果も手伝って、通常の3倍おいしい♪。夏の暑い日にクーラーのガンガン効いた部屋で、辛く熱い物を食べるのは、大自然に勝った気分。まさに夏の醍醐味w。

おいしいので、皆さんも食べてみてね♪。

http://www.nissinfoods.co.jp/com/news/news_release.html?nid=1152

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=519250491&owner_id=8644291

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ブスの品格_2

ブスの品格

1、ブスとは?

ブスの定義

 僕が出会った様々なブスについて語る前に、まずブスとは何かを書こう。ウィキペディアで「ブス」と調べたところ、

 「容姿が劣ることを指す侮蔑的な日本の俗語。不細工を参照のこと。男性の形容にも使われることがあるが、一般には女性の形容に使われる。語源には諸説あるが、1.に由来するという説もある」(ウィキペディア 2007)

と定義されている。次に不細工を調べてみると、

 「容姿や見た目が醜い様子を指す。元は細工(工芸品)の出来が悪いことを言い、転じて、物事一般に体裁が悪いこと、好ましくないことを指す。人に対して使うと侮蔑の意味を持つ」(ウィキペディア 2007)

と書かれている。なるほど、人以外の物にでも使える言葉らしい。女性に面と向かって「ブス!」と言えば、かなりレベルの高い侮辱になるのは容易に想像がつく。僕は誰かをバカにしたいわけではないので、この記事で名前を挙げて、「こいつはブスだ!」というつもりはない。
 絵や物を見て人は何かを感じる。感じ方は人それぞれ違う。感性に個人差があるからだ。まあ当たり前の事だ。だから、見る人の主観であるわけだから、何をどう思おうと勝手だ。しかし、それを他人に強要したり強制するのは間違っている。僕が誰かを眺めたとき「かわいいな」と思っても、他の人は「ブスだな~」と思うかもしれない。それは感性の違いだ。だから、これから挙げるブスは、僕がブスと思った人達について書くわけだ。一般的に言われている「ブス」とは違うかもしれない。写真を載せてあれこれ議論するわけでもないので、読者の方の想像に任せよう。
 不細工の定義で書いたが、ブスとは物や事にも使える言葉らしい。この「ブスの品格」では、人の容姿を対象とすることにする。性格に対して使うこともあるかもしれない。人間に対して用いて、主に容姿に使う。性格について使うこともあると思って欲しい。

参考文献
ウィキペディア 2007 http://ja.wikipedia.org/wiki/

「ブス」で検索 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%82%B9
「不細工」で検索 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E7%B4%B0%E5%B7%A5

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ズーラシア

Zoorashia

この前の水曜日、ズーラシアに行ってきた。思い出の場所に足を踏み入れるのはちと勇気が必要だった。しかしゲートに壁はなかった。

動物園は臭いというイメージだったが、ズーラシアは全く臭くない♪。前に行ったときよりだいぶ広くなったようで、見応えも十分。しかし、オカピは何度見ても気持ち悪い。

よこはま動物園 ズーラシア
http://www.zoorasia.org/

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=517417331&owner_id=8644291

| | コメント (0) | トラックバック (1)

ブスの品格_1

ブスの品格

はじめに

 前から書こう書こうと思っていたのだが、最近時間ができたので始めようと思う。「ブス」の定義は後ほどするが、一般的な意味と同じように、ここでは女性の容姿を対象とする。初めに言っておくが、「ブスな女は死ね」とか「ブスは生きている価値がない」とか書こうと思っているのではない。僕が出会ったブスについて思ったことを書こうとしている。だから、「僕が実際に体験した」という狭い範囲の事象を書くわけで、巷の「ブス」がすべてこうなのだ!と言いたいわけではない。これから挙げていく、全くもってひどいブスとは全く違う、すばらしい人も多くいるはずだ。
 人の容姿について言うときには、「お前はどうなんだ」「そんな顔でよく言えるな」とか、「よっぽどもてるのですね」とか皮肉を言われそうだが。実際僕はブ男だと思うし、もてるわけでもない。しかし、何かの物や誰かについて論じるときに、その物に精通する人、同じ立場にある人のみが意見を言っているわけではない。総理大臣や諸大臣を批判するとして、同じ立場ではない人やそれに詳しくない人でも、政治について語る事もある。政治学者だから政治を語る、イケメンだからブスを語る、という場合もある。一般の人がその立場で政治について話す、ブ男がその立場でブスを語る、というのもあるだろう。
 梅雨も明けずじめじめしている時期に、このような陰気くさい事を書くのはもってこいだ。 さて、たわごとを始めるとしよう。

 2007年 夏

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年7月 | トップページ | 2007年9月 »