« 運命の出会いから結婚へ | トップページ | 「TINA」(電気回路のシミュレーター) »

如意棒作成記_その弐

 如意棒作成記その弐ですnote。とりあえず木の皮は剥けたかな~と先生に見せてみると、「だみだよ~白木が出るまでは削らないと~」と言われるsweat01ほうほう、もっと削るのか・・・ということで、作成練習用のねじりが少ない方を再びナイフで削る事に。

200901171041000

だいぶしろい部分が出てきた。これで乾燥させればいいのか・・・手探りでやっているので、何をやっても間違っている様な気がしてしまうsweat02。まあいいや合ってるだろうflairと前向きに考えて、次はあら仕上げということで100番くらいの紙ヤスリをかけてみた。

200901171046000

つるつるになってきて、もう手に引っかかったり、刺さるところはない。この状態でも乾いて硬くなれば、十分如意棒としては使えそうな雰囲気。ねじりがある本命の棒は、あまり白いとかっこわるいので(僕的には)、白木が出ない位でやめといた。

あとは、クルミの油を塗ればいいんだが、またこれが初めの作業でわけわかんない・・・。なんで油を塗って硬くなるのかbearing不思議でしょうがない。

今回はこの辺で・・・。その参に続く・・・・・・・。

|

« 運命の出会いから結婚へ | トップページ | 「TINA」(電気回路のシミュレーター) »

mono(物)」カテゴリの記事

少林寺拳法」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/5390/43788122

この記事へのトラックバック一覧です: 如意棒作成記_その弐:

« 運命の出会いから結婚へ | トップページ | 「TINA」(電気回路のシミュレーター) »