外人拳士さんとメール
先日、如意棒の作り方のページを見てくれた拳士の人からメールがきた。一生懸命日本語で書いてくれてたんだが、英語だったら僕も多少分かるからと英語で送り返してみた。そうしたら、フランス人の方であった。英語を書くなんて最近はほとんどしてなかった。書けたってブロークンイングリッシュ。僕が書いている英語が気に触らなきゃいいんだけど・・・。
その方は如意棒の作り方を知りたいということであった。僕はそんなに詳しいわけではないが、それなりに作れた如意棒の写真をあげていたので、僕なりの作り方を教えてあげた。英語は文章なら意味はわかる。問題なのは僕の英語が通じるかどうか。一通り作り方を送って、最後に僕の英語は理解できた?と聞いてみた。そしたら、わかったよ!ありがとう、と言ってくれた
イカッタイカッタ。
如意棒は独特の形があるんだが、あの捻りを削ってる来るか、最初から捻りがある木を使うかの二通りだろう。僕は後者のほうだったので、皮を剥いて油を塗って乾燥させて・・・・で終わった。しかし、その木を見つけるのがけっこう大変だったりする。僕は先生からもらえたので、直ぐに作成できたんだが。山にはあんまりいかないからな~
しかし、先生はどこでみつけてきたんだろう・・・。
如意棒作成記
http://tateminstrel.cocolog-nifty.com/tatehome/2009/01/_-4338.html
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コメント
おぉ~~
グローバルですねぇ♪
さすがインターネット!!
投稿: そんQ | 2009年7月 3日 午前 09時06分
そんQさん
。でも、僕の英語はかなりいけてません・・・。
ぐろーばる~
投稿: 管理人 | 2009年7月 7日 午後 04時13分