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Windowsのミラーボリューム上でVHDの差分ディスクを作ったら、ウイルスバスターのリアルタイムスキャンの影響で“冗長の失敗”になる

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パソコンを新調したと書きましたが、windows10Proの64bitをインストールして、Hyper-Vをやってみました。昔のPC
のイメージ(VHDファイル)を親に差分ディスクを作ったら、ミラーリングしているボリュームが“冗長の失敗”になってしまいました。その後、再アクティブして同期をして、システムは元に戻りました。なんどやっても同じことになるし、いろいろ調べてもよくわからなくて、なんだろな~と思っていたら、ウィスルバスターのリアルタイムスキャンがなんかしてそうとわかりました(小さな知らせがでてきたので)。

で、スキャンの対象からVHDのフォルダを除外したら、今度はなんの問題もなく、仮想化することができました。他のPCでもHyper-Vをやってはいるのですが、ウイルスバスターが入っていて、ミラーボリューム上でというのは初めてで、このようなことが起きるとわかったわけです。また一つ頭がよくなった

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