カテゴリー「学問・資格」の149件の記事

モノタロウの「スエード製腰袋」来た♪ #モノタロウ

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なかなかいい感じデザインもレトロでかわいい感じ

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オートマチックバイスプライヤー


プライヤーなんだけど挟んだままにできる万力みたいなバイスプライヤーですが、僕は好きで使ってます。新しいのが欲しいな~といろいろ探していたら、すごいのを発見。調整しなくてもそのまま挟めるという、オートマチックバイスプライヤーというものこんなのあったんだな~買っちゃおう!

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MCCのパイプマシンのダイヘッド

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先日のパイプねじ切りに使ったとてつもなく古いパイプマシンなんですが、ダイヘッド自体は現行品と同じ?なのか、新しい機種でも使えるようです。うちのは「MCC50 LM-22」ですが、現行の物は「ネジプロ50」だそうです。従って、替刃はいまでも買えるので、古いパイプマシンを壊れるまで使おうかなと思っています

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セメダインの「メタルロック」を使ってみる♪

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金属同士を接着する必要があったので、セメダインの「メタルロック」を買ってみました

使い方は簡単で、A剤とB剤を同量混ぜて、貼り付ければいいのです。
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混ぜるとこんな
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いらない金属同士を付けてみましたが、しっかりと付けることができました
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1時間くらいでかちかちになるようです。

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ステンレス配管のねじ切り・ねじ込みまとめ

ステンレスの配管は漏る率が高いと聞いて、自分でもやってみることにしました。配管は25Aを使いました。

まずねじ切り

少し深く切るのがコツだと聞きました。あと、これは手動切り上げのパイプマシンですが、切り終わりの時は優しくレバーを上げるのがいいそうです。

次はシール剤巻いてのねじ込みです。まずシールテープ。

6~7回巻くとよいと見たので、それくらい巻いてます。

シール剤を巻いて仮でねじ込んだ後、パイプレンチで本格的にねじ込みます。

今度はヘルメチックを塗って巻いてみます。

これはシリコン系のヘルメです。ちと付けすぎたか

次は、シールテープとヘルメの併用です。

併用はよろしくないとか書いてあるのですが、現場だとけっこう皆さんやられている方式。今回は、オスねじの方にヘルメ+シール、メスの方に薄くヘルメを塗ってます。

最後に漏れ検査です。水槽に水を張って、つなげた配管を沈めて確認しました。

今回は0.3MPaくらいかけてみました。結果をエルボ方向からソケット方向へ説明すると、エルボのところはシールテープでやや漏っている、ソケット左側はヘルメ単体でじゃじゃ漏れ、右側はシール併用で全然漏れてない、最後のキャップのところはシールテープで漏れてない、ということになりました。

漏れている箇所はわかっているわけですが、今回はさらにモノタロウ製リークチェックスプレーにて検査してみました。

泡立つのがわかると思います。

 最後に考察です。まずシールテープですが、エルボから漏ったのは、中古の継手を使ったこともあって、ヘルメの塊がねじ山にこびりついていてそれで漏ったのかもと思います。ブッシュやキャップのところはシールテープで大丈夫だったので、普通に使えそうです。
 次にヘルメチックですが、これは乾燥時間が足りなかったからかと思っています。3時間くらいはおいたのですが、それでもだめみたいです。ヘルメの種類によって乾燥時間が変わってくると思うので、説明書を読んだ方がいいですね。
 最後にヘルメとテープの併用ですが、これはどんな状態の継手であっても漏ることはありませんでした。上記の
テープで漏ったところ(メスねじに汚れがこびりついている)とヘルメのみで漏ったところ(ソケット左側)も、このやり方で巻き直して、すぐに圧力をかけましたが、漏ることはありませんでした。
 僕なりの結論として、全く新品の継手であれば、シールテープで大丈夫。汚れとかがあったり、巻き直すときは、ヘルメとテープの併用する。ヘルメのみの場合は、大きな配管をやるときで、十分に乾燥時間が取れるときにする、という使い分けでいいかなと思っています。

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はめあい公差の話

モーターとプーリーをはめ込むときに考えるはめあい公差の話機械はかなり疎いので調べてみた。

機械設計エンジニアの基礎知識さんの「はめあいとは」に詳しく書いてあってお勉強してみた。わかりやすかった

公差についてはわかったんだけど、具体的にどうすればいいのかはいまいち・・・。モーター側が“j6”とか書いてあった。穴の方は“H7”でいいんではないかと知り合いの機械屋さんに教えてもらった

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モノタロウの万能ソケットを買ってみる♪ #モノタロウ

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いろいろなボルトナットに入る、万能ソケットを買ってみました

僕の大好きなメンソレータムの缶と比べてみますが、結構大きいです。
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そして、重い・・・。

試しに三分のナットを沈ませてみました。
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結構がっちりホールドされてて、よく締まりそうです。よく使うのが17と13のソケットなので、これ一つで閉められれば便利だな~


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P形スリーブは合計の電線抱合範囲に納める

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電気工事で使うB形とかP形とかのスリーブなんだけど、重ね合わせのP形は狭くて使いにくかった。以前に「P型スリーブに電線が入らん・・・。」という記事を書きました。そのときは、サイズも間違ってなくて、腕の問題だったと書きました。ふと疑問がわいてきて、P形のスリーブサイズは、電線の合計でサイズを決めるのということ。調べてみると、シリコンハウスさんの「細くて便利」の記事に、「P形は重ねて入れるので2本の合計で電線抱合範囲に」納めるようにと書いてあった。僕は資格はあるけどほとんど素人なので、試験で出てこなかったこういうのがわかんなかったりする。まあ、謎が解けてよかったけど

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未満の反対は“超過”

昨日は以下とか未満とか書きましたが、以下には以上って対義語があるのに、未満って意外と知らない感じ・・・。調べると、未満の対義語は“超過”らしいです。重量超過とかいうよね。超過激って事にも使えるかな?!

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未満は“<”、以下は“<=”

未満はその数を含まず、以下は含めてそれより少ないと言う意味らしい。って、最近エクセルのマクロを書いているので、久々にif文の分岐とかやってる。普段やってないのと、僕はちょっと日本語が不自由なところがあるので、咄嗟にでてこないんだよね~

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