カテゴリー「オレ様的メモ」の63件の記事

合掌逆小手 #少林寺拳法

逆小手の変化技。相手の手首を上から捕って、生かしたまま体をさばいて投げるtyphoon合掌って付くの多いから、ついつい忘れちゃうんだよな~

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巻抜と両手送小手 #少林寺拳法

片手送小手は巻抜をやるような、相手が腕を捻ったときにやるのかなと思っていた。両手送小手をするときは、両手を掴んできて両方とも外側に捻り上げるような人はいないって聞いたことがあるので、巻かれている方を巻抜してから寄抜ができそうな方で送小手かける。何を言いたいかっていうと、寄抜な捕られ方だろうが、巻抜をやる状況だろうが、両方とも送小手をかけられるんじゃないかってこと。

片手送小手をかけるときは、相手が丁字で攻めてきたり、引いてきたときとあった。一方で、巻抜は寄抜と同じ掴まれ方で、寄抜をさせまいと外側へ捻られたときとあった。巻抜は、“捻る”って相手の動作が必須のようだ。

両手で握られたとき送小手を掛けようと思ったら、まずどちらの腕を抜かないといけないけども、まず寄抜をしてみる。で、相手が邪魔してきたら巻抜する。そして、残った腕の方で、送小手を掛けるっていうような感じが、合理的かな。

両手送小手のときはどちらかを巻抜せよって見たことあるんだけど、これだとあまり関係ないような感じもするな。結局、送小手は、相手の捻りって動作はあまり必要でない気もするし。捻られれば、あの決めの形に持って行きやすいけども、それは必須の条件じゃないような。だって、送小手できるのは、“相手が丁字で攻めてきたり、引いてきたとき”だからね。“捻る”っていうのは条件に入ってない。

なんて考えてみたcatfaceflair

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ハムとベーコンの違い

 お中元にハムとベーコンをたくさんもらったんですが、ふと疑問が・・・。ハムとベーコンはどう違うんだ?!ということ。調べると、TABI LABOさんの「『ハム』と『ベーコン』の違いをあなたは知っていますか?」に詳しく書いてありましたhappy02。ハムはもも肉を使って作られることが多くて、塩漬けして熟成、その後型に詰めたり縛ったりして燻製、仕上げに蒸したりボイルしたりするものだそうです。一方でベーコンは、ばら肉を使うことが多くて、塩漬けして低温で燻製して終わりってものらしいです。

ハムは加熱食肉製品なので、安心して生で食べれるようです。じゃあベーコンは?bearingということですが、プリマハムの「よくあるご質問」には、ベーコンも生で食べれると書いてありましたhappy02。そいや、BLTサンドとか、ベーコン生だけど全然食べてるもんね・・・。日本で売っているベーコンはほとんど生で食べれるようですが、外国で売ってるベーコンは加熱しないとだめなのもあるようです。気になる人は、パッケージの表記をよく読んだ方がいいでしょう。

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日立のミニクリプトン電球サイズのLED電球を買ってみる♪(LDA4L-H-E17/S/40C)

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玄関の天井の明かりが、ミニクリプトン電球で、なかなか合うLED電球がなかったbearingなんとかしたいな~と思っていた。先日、切れたので、町田のヨドバシにいいのがないか、切れた電球を持って行ってみた。店員さんに切れた電球を見せて、同じサイズのください!と言ったら、日立の「LDA4L-H-E17/S/40C」を紹介してくれたflair他のメーカーのも聞いたんだけど、これがピッタリだったので購入note

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帰って合わせてみると、このようにピッタリだったhappy02。ネットで寸法とか合わせてもいいけど、お店に行って聞くのが一番だねflair

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袖巻返裏 #少林寺拳法

袖巻返裏は後ろから袖を捕られたときで、振り向いて袖十字をするflair

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2016年末の演武 #少林寺拳法

年少部の大会の規定演武だと思うんだけども、これを基本に・・・。

蹴天三
諸手巻抜
逆小手
逆転身蹴
両手送小手
千鳥返

年少の子とやるから、全然いいんだけどね。これに肉付けflair

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日立の浅井戸用自動ポンプ「WT-P200W」を付けてみる♪

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付けたといっても、主にオトウチャンが付けたわけなんですがcoldsweats01。まあ、僕もお手伝いしたということで・・・。元付いていたポンプも日立製なんですが、深井戸用だったので、吸込側に二つ配管するようになっているジェット式でした。今回のポンプは浅井戸用なので、これを一本にしないといけません。

というわけで、二本井戸に刺さっていた配管を一本に配管し直しましたflair。父ちゃんは塩ビ溶接の名人(自分で言ってるが、賞ももらっとかcoldsweats01crown)なので、こんなのはお茶の子さいさいなわけです。できた配管がこちらです。
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全体だとこんな感じに据えつきましたflair
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新しいポンプはインバーター制御で、とても静かnote。しかも省電力でパワフルという、なんとも素晴らしいものでしたflair。やっぱ日立だね!


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SUSねじ込み管継手の施工

・ネジ・・・継手側からみて、ねじ山が二山か三山程度残るまでねじ切りする(割と緩くて深い)。自動で戻るタイプのねじ切り機だとできないかも。SUSの継手は鉄に比べてねじ込んだときに膨らまないから、このように深く入るようにねじ切った方がいいみたい。ねじ切りが終わったときにレバーを戻すが、いきなり戻さない。少しゆっくり目でもどすとよい(テーパーがよりよくかかるから)。ねじ切り後は、ソケットなんかをねじ込んでみて、最初に書いた内部のねじ切りを余裕を確認する。

・シール材・・・最初に雄ねじ先端にヘルメを薄くまんべんなく塗る。それから、根元からシールテープを巻く(ヘルメの上もまく)。次に、さらにシールテープの上にヘルメを塗る。ねじ込む前に、雌ねじ側にもヘルメをほどよく塗る。で、ねじ込む。ヘルメ+シール+ヘルメ+ヘルメ=漏らない。シール+ヘルメ=漏る。シールだけ=漏る。ヘルメだけ=未確認。

・施工の注意・・・ネジは絶対に戻さない。ヘルメが乾かないうちは多少戻してもOKとかは、全く嘘。

・漏れ検査・・・0.2MPaくらい掛けて様子を見る。ヘルメが乾いてないうちは漏れがあるとか言うのも、全く嘘。ちゃんと施工してあれば、すぐ圧を掛けても全然漏らない。空気で漏らなければ、水はまず漏らない。少し空気が漏れている程度なら水は平気とか言うのも、全く嘘。一時間くらい見て、圧が下がってなければ大丈夫かも。本来ならいきなり0.5M掛けて大丈夫なはず。

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サイドキックと足刀 #少林寺拳法

先日、内藤さんの足刀蹴りはなんか違う!って年少の子に言われて、え~bearingとなった。話しを聞くと、彼が言う足刀とは、膝を抱え上げるようにして、そこから足底を横に押し出すように動かすやりかた。僕のは、回し蹴りと同じようなモーションで始まり、正面へ足刀(足の側面)を跳ね上げていくような感じsweat01(筆舌に尽くしがたしsweat02)。

彼が言っているのは、僕的には横蹴りとかサイドキックなのかなと思い、気になって教範を見た。すると、足刀とは足底や足刀使って蹴るもの、とあるcoldsweats01。まあ、どっちでもいいんだね。ウィキペディアの「横蹴り」の項目にも、どっちでもいい感じに書いてある。

イメージの問題だけど、僕は足刀とは自分の割と正面に“足刀部”を使って蹴るもの、横蹴りとはサイドキックで自分の横を“足底部”を使って押し出すように蹴るもの、って区別がある。どっちも横蹴りで、足刀蹴りみたいだけどねflair

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マイクロメートルとミクロン

マイクロはμで10-6乗のことですね。よくフィルターの話しなんかで、10ミクロンでね!とか頼まれたりするcoldsweats01。最初はなに?!と思ったのですが、μmのことと同じとやっと覚えた。じゃあ、似てるけどなんかちがう“ミクロン”ってなんだ?って思ったら、以前はそういう単位があって使われてたから、ということでした(マイクロメートル)。

ただ、現在はミクロンはSI単位に含まれていないので、誤用ということになりますね。大きさ自体は同じなので、そんなに混乱もしませんがね。ミリバールとパスカルみたいなもんですか。新しい単位も使いながらも、古いのも理解するのが一番でしょうね。

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